グリモア: シティ――プラクシック機関
「彼らはタワーでも有数の逸材よ。もちろん… 張り切りすぎてしまわないか心配になることはあるけど」――イコラ・レイ
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タイプ: エージェントフィード
当事者: [2] 名。エージェント [1]・名、オノール・マハル [M]; 現地調査官 [1] 名、コーモラント暗号化により編集済み [R]
//音声使用不可//
//記録は以下を参照…//
[M.01] 平静を保て、エージェント。
[R.01] タイタンの如く冷静です。
[M.02] 冷静ってのは、帰り際に調子に乗ったりしないってことだぞ。
[R.02] そういうことなら…
[R.03] この装備だから気づかれてないはずです。運よく勝ちが続いただけの新米にしか見えませんから。
[M.03] それで、取引は?
[R.04] 来週です! 私のような新たな光でも、それまでにもっとマシな取引先を見つけるのは難しくないですよ。
[M.04] 相手にするなら無能な武器商人のほうがいい。
[R.05] 私もです。